今回はまず、ここまでの全プラクティスの総合結果をPDFでどうぞ。
ほとんどのドライバーが、このプラクティス7で記録更新しています。
コンディションやセットアップが固まってきてる証拠でしょうか。
トップは、エリオ!
さすがINDY500のスリータイムス・チャンピオンです。
プラクティス7だけで117周を走り込み、108周目に最高速を記録しています。
追突王の汚名返上なるか!?
そして、あいかわらず注目なのは
今回も2番手につけてるタグリアーニ!
26周しか走っていない上に、早々の5周目に最高速を記録!
これってマシンが決まってるってことですよね?
すばらしい!
さあ、いよいよPole Dayです!
ここまでのプラクティスを総合して、
(勝手に)INDY REPORTERSとしての注目は以下のみなさんです。
77 アレックス・タグリアーニ
4 JR・ヒルデブランド
67 エド・カーペンター
&期待を込めて、魅せてくれ!な以下のみなさん。
20 スコット・スピード(NASCARで鍛えたオーバルの走りに期待)
36 ピッパ・マン(美人人気に応えた走りに期待)
98 ダン・ウェルドン(INDY500はきっと得意でしょ?)
あと、もちろん琢磨もね!
